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お知らせ

2014年11月06日 ニュース一覧へ戻る

 当社は、雇用の確保と併せて社員の処遇改善を図ることを最重要課題ととらえ、2014年10月1日より、従来からの月9日の公休制度(年108日公休)に加えて、リフレッシュ休暇(年17日)の付与を決定し、年間休暇数を125日とすることと致しました。リフレッシュ休暇は、社員の心身健全化と健康維持を主たる目的にしておりますが、同時に、業務の効率化と介護品質の向上が期待できるものと考えております。

リフレッシュ休暇制度導入により、当社の年間休暇数は125日となり、同業他社の介護職年間休暇数が110日前後であるのに比べ、介護業界では最高水準となります。

社員が自ら生活を充実させ、今まで以上に心身ともに健全に働ける環境を整えることで、一人ひとりの能力を余すことなく発揮できる体制を確保して参ります。その結果が、お客様へのより良いサービスにつながり、社会への貢献と還元になるものと考えております。


              〈上記に関しますマスコミ報道について〉

2014年10月31日 (金) 発売 (第1136号) の 「シルバー新報(4面)」 にて、当社の『リフレッシュ休暇』 に関する記事が掲載されました。その内容に一部誤りがございましたので、以下のとおり訂正させていただきます。

〈訂正内容〉

【誤】 今回のリフレッシュ休暇の対象者となる社員は4,771人。
    常勤だけでなく就労時間の長いパートなども含むという。

【正】 今回のリフレッシュ休暇の対象者となる社員は9月末で常勤職員4,771人。