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ミンナノミライは介護施設「そよ風」を展開するユニマット リタイアメント・コミュニティが
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老人ホーム

【有料老人ホームとは】特徴、料金、サービス、一日の生活を簡単解説

あなたは「有料老人ホーム」について知っていますか?
「有料老人ホームという言葉は知っているけれど、高齢者が住んでいる場所ということ以外、どんなものかわからない」という人が多いのではないでしょうか。

この記事では、初心者に向けて有料老人ホームについて説明しています。

  • 有料老人ホームの種類
  • ホームでの暮らし、サービス
  • 費用や契約形態
  • 老健やサ高住との違い
  • 入居までの流れ

家族に介護が必要になっても困らないように、また人生設計するにあたって、知っておいて損はない内容ばかりです。

読み終えれば有料老人ホームの基本について理解し、入居検討できるようになるはずです。
この記事を読んで有料老人ホームに興味を持った方はぜひ、私たちユニマット リタイアメント・コミュニティが運営する「そよ風」公式サイトより、施設検索してみてくださいね。

※当該記事に関する個別のお問い合わせは受け付けておりません。また、記事中の触れられている法的見解についての責任は一切負いかねます。所管の自治体窓口または弁護士等の専門家にご相談下さい。

1. 有料老人ホームには「介護付」「住宅型」「健康型」の3タイプがある

有料老人ホームとは 第1章

有料老人ホームとは、高齢者向けの住まい(居住施設)のことです。しかし、単なる住居ではなく、高齢者に合わせたサービスの提供やバリアフリー度の高い設備があることが特徴です。

厚生労働省は、老人を入居させ、「食事の提供」「介護(入浴・排泄・食事)の提供」「洗濯・掃除等の家事の供与」「健康管理」のうちひとつ以上をサービスとして提供している施設を有料老人ホームと定義しています。

有料老人ホームは「介護付」「住宅型」「健康型」の3つのタイプ(類型)に分けられ、それぞれサービスが違います。大きなポイントは、施設で介護サービスが提供されているかどうかです。

●介護付有料老人ホーム
介護サービスがついた高齢者向けの住まいです。「介護付きホーム」と呼ぶこともあります。

「介護付」と名乗ることができるのは、都道府県から指定「特定施設入居者生活介護」を受けた施設だけです。これは介護スタッフの人数や設備などが国の定めた基準をクリアしているという証拠です。
似ている施設:介護型のサービス付き高齢者向け住宅(特定施設入居者生活介護の指定を受けた施設)

●住宅型有料老人ホーム
生活支援などのサービスが付いた高齢者向けの住まいです。施設に介護サービスはついていないので、介護が必要になったら外部のサービスを利用します。(別の契約が必要です。)
似ている施設:一般型のサービス付き高齢者向け住宅、高齢者向けマンション

●健康型有料老人ホーム
食事などのサービスが付いた高齢者向けの住まいです。自立して生活できる人を対象としています。介護が必要になった場合には、退去しなければなりません。

全国的には件数がとても少ないタイプです。充実した設備や手厚いサービスを提供している高価格帯の施設や、比較的リーズナブルな金額の施設まで、その特徴は施設によって様々です。

有料老人ホームとは 種類別の違い

平成25年度の調査によると、有料老人ホーム3タイプのうち、「介護付」と「住宅型」を合わせると、全国の99%以上となります。「健康型」は全体の1%にも満たない珍しいパターンです。

有料老人ホームとは 有料老人ホームの件数

2.「介護付」「住宅型」どちらの有料老人ホームがおすすめ?

有料老人ホームとは 第2章

第2章では、有料老人ホームの中で圧倒的多数である「介護付」「住宅型」の2タイプに絞って比較します。それぞれのメリット・デメリットをみてみましょう。

やはりポイントは施設で介護サービスが提供されているかどうかということです。

有料老人ホームとは オススメの人

3.有料老人ホームでの暮らしとサービス

有料老人ホームとは 第3章


有料老人ホームでの生活はどんなものでしょうか。受けられるサービスと共に一日の生活を見てみましょう。

3-1 有料老人ホームでの1日の暮らし

ふだんの有料老人ホームの生活はどんなものかみてみましょう。
下の図は、介護付有料老人ホームのある1日の暮らしです。

有料老人ホームとは 1日のスケジュール


「住宅型」の生活も大きくは変わりません。

ただし、「介護付」ではそれぞれの項目で介護サービスを受けることができますが、「住宅型」で受けられるのは生活支援サービスのみです。介護が必要な場合は外部のサービスとの契約が必要になります。
「住宅型」では自由な時間が長かったり、自由に外出できたりする施設も多いようです。

3-2 有料老人ホームでのサービス

具体的に、有料老人ホームではどのようなサービスを受けることができるのでしょうか。

有料老人ホームで提供されるサービスの内容は施設ごとに異なります。どちらかというと住宅型有料老人ホームの方が、介護度の低い元気な方が多いので、アクティブなイベントなどが多い傾向にあるようです。

●食事
食事は栄養管理だけでなく、日々の楽しみにしている人が多い重要なポイントです。そのため、力を入れている施設も多いようです。身体の状態に合わせた個別対応が可能なことが多く、メイン料理を2種類から選べたり、毎月季節を感じる豪華なイベント食を実施していたりする施設もあります。

一般的には時間がある程度決まっていて、食堂で食べることが多いようです。元気な人は外食にでかけたり、居室のキッチンで自炊したりすることも可能です。

●趣味教室・イベント
レクリエーション、講師を招いての趣味教室や、ボランティアによる演奏会を開催している施設もあります。毎月の誕生日会、季節の行事や外出イベントを行う施設も多いようです。

大きな作品の制作に挑戦したり、合唱などを仲間と楽しんだり、懐かしい映画をシアタールームでみたり。新しい趣味を見つけたり、新しい仲間に出会ったりする方もいるようです。

●運動・機能訓練(リハビリ)
健康維持や機能向上のため、体を動かすプログラムを用意していることも多いです。毎日体操の時間を設けていたり、平行棒やマシンなどの設備があったりします。

ほかにも、機能訓練(リハビリ)に注力している施設では、理学療法士等による一人ひとりに合わせたリハビリを行っていることもあります。

●安否確認
スタッフが定期的に声をかけたり、居室にセンサーが設置されていたりして見守りを行っています。居室に緊急通報システムを備えていることもあります。

●生活相談
電球の取り替え、緊急時の対応など、日々の困りごとに対応してくれます。

●介護サービス(介護付のみ)
介護付有料老人ホームは24時間介護スタッフが介護サービスを提供しています。住宅型有料老人ホームでは、別契約で介護サービスを受けられます。

4.「介護付」「住宅型」の入居条件

有料老人ホームとは 第4章

有料老人ホームには、誰でも入居することができるのでしょうか。

実は入居には条件があります。施設によって異なりますが、おおむね次のようになります。入居してみたい施設が見つかったら、施設の入居条件も確認しておきましょう。

●年齢
「60歳以上」「65歳以上」など施設によりますが、介護付、住宅型ともに少なくとも60歳以上であることがほとんどです。ただし、60歳以下でも、要介護認定が下りていれば入居できるという施設もあります。

●要介護度
「介護付」…要介護者の入居が可能です。自立、要支援1、2認定の方が入居できるかは、施設ごとに決まっています。

「住宅型」…基本的には自立~要介護まで入居可能です。ただし、介護度が高くなると退去しないといけない場合が多いようです。

●認知症
「介護付」「住宅型」共通
軽度であれば受け入れ可能な施設が多いですが、重度になったり、暴力行為がひどかったりして共同生活が難しくなると退去しないといけない場合もあります。

●お金
長く安定した生活を続けるには費用が要ります。費用の支払いが可能かの事前確認が行われる施設もあります。

以上の内容をまとめると、下表のようになります。

有料老人ホームとは 入居条件

※○、△でも身体状態や施設状況によっては入居できないこともあります。

5.費用・支払い方法について

有料老人ホームとは 第5章

安心して住み続けるにはお金が必要です。有料老人ホームではどんな費用がかかり、どのように支払うのかをみてみましょう。

5-1 かかる費用は3種類

有料老人ホームの費用は大きく次の3つにわけられます。

●入居一時金(入居時のみ)…目安0~1億円
入居一時金は入居時に払う費用です。施設によってさまざまで、金額は0~1億円以上と大きく幅があります。

この入居一時金は一定期間で償却することになっています。もし、償却期間途中に退去することになったら、未償却分は返還されます。また、入居後3ヶ月以内に退去すると、クーリングオフ制度が適用されて入居一時金は全額返還されます。

●月額利用料(毎月)…目安15~40万円
月額利用料は月々支払う利用料です。施設によりさまざまで、金額は15~40万円程度が目安となります。ただし高級な施設の場合は100万円をこえることも。入居一時金同様、施設によって幅があります。

月額利用料には、家賃、管理費、食費などが含まれます。また、「介護付」の場合は介護費(介護保険自己負担分)も含まれます。
※「住宅型」で介護サービスを利用する場合は、外部サービスとの別契約になり、別途支払います。

●その他費用(必要に応じて)…消耗品費など
通信費、消耗品費(おむつ代など)、嗜好品費、特別なイベントの参加費(小旅行など)が相当します 。
例えば医療費は病院に支払いますが、その際に施設スタッフが同行する場合は費用がかかることもあります。

毎月定額ではないので、必要な金額を1ヶ月でまとめて支払うことが多いようです。

5-2 家賃の支払い方法は3種類

有料老人ホームの家賃の支払い方法は、大きく分けて3種類あります。

入居時に全額支払う「全額前払い方式」、入居時に一時金を支払う「一部前払い・一部月払い方式」と、一時金を支払わない「月払い方式」です。どの方式に対応可能かは施設によって異なります。

① 全額前払い方式
想定居住期間※を考慮し、入居時に全額を一括で支払う
※どれくらい居住するか想定される期間のこと。

② 一部前払い・一部月払い方式(入居一時金方式と呼ぶことも)
入居時に一部を前払いし、残りを月払いで利用期間中に支払う

③月払い方式
家賃を月払いで利用期間中に支払う

一部前払い・一部月払い方式は、はじめにまとまったお金が必要ですが、そのぶん月額利用料が安くすむので、月々の負担が少なくなります。反対に③月払い方式は月額利用料が高めに設定されています。

6.契約形態について

有料老人ホームとは 第6章

有料老人ホームの契約形態には、「利用権方式」「建物賃貸借方式」「終身建物賃貸借方式」の3種類の方式があります。

どの契約方式が採用されているかは施設によって異なります。どの契約方式かによって、権利の内容も変わってきます。知っておかないと、あとで困ることがあるかもしれません。この章では、契約形態について説明します。

●利用権方式
部屋や共有スペースなどを利用する権利と介護や生活支援などのサービスを受ける権利をひとつにまとめた契約方式です。有料老人ホームで多く採用されています。所有権ではないので、入居者が亡くなっても相続はされません。

●建物賃貸借方式
部屋や共有スペースなどを利用するといった、住む権利についての契約です。マンションなどの賃貸住宅のように月額利用料を支払う方式です。介護や生活支援などのサービスを受ける権利は別に契約することになります。入居者が亡くなった場合、住む権利のみは相続対象となります。

●終身建物賃貸借方式
建物賃貸借方式の特別なタイプです。高齢者が安定して住まいを確保できるように定められており※、建物賃貸借方式との違いは部屋や共有スペースなどを利用する権利が、住人が亡くなるまで続くことです。
※高齢者の居住の安定確保に関する法律

7.ほかの高齢者向けホームとの違い

有料老人ホームとは 第7章

ここまで、有料老人ホームについて説明してきました。

有料老人ホーム以外にも高齢者に向けた住宅があります。ここでは、代表的な2種類の住宅、「特別養護老人ホーム(特養)」と「サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)」についてみてみましょう。

7-1 特別養護老人ホーム(特養)との違い

介護付き有料老人ホームのように施設で介護サービスを受けられる高齢者向けの住まいです。
入居金がかからず、月額利用料も介護付有料老人ホームと比べて安価なので、申し込んでも空きが出るまで待つことが多いようです。

相違点は、

  • 入居条件(特養:65歳以上で要介護度3以上、有料老人ホーム:施設によって異なる)
  • 運営団体(特養:地方公共団体や社会福祉法人、有料老人ホーム:民間)

空きが出るまで待つことができて、費用が少ない方がいい場合は特養がおすすめです。
介護度が低い場合や、早く入居したい場合は介護付有料老人ホームがおすすめです。

7-2 サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)との違い

「サービス付き高齢者向け住宅」は高齢者向けの賃貸住宅のようなものです。

基本的に介護サービスは提供されません。介護サービスが必要になったら、住宅型有料老人ホームと同様で外部サービスと契約します。介護度が高くなると退去を求められる場合もあります。(「特定施設入居者生活介護」という特別な認定を受けた施設はサ高住でも介護サービスが提供され、介護付有料老人ホーム同様のサービスが受けられます。)

相違点は、

  • 部屋の広さの基準(サ高住:原則25㎡以上※、有料老人ホーム:13㎡以上)※条件を満たしていれば18㎡
  • 契約形態(サ高住:建物賃貸借契約+生活支援サービス契約、有料老人ホーム:利用権方式が多い)
  • 居室の移動(サ高住:居室移動はなし、有料老人ホーム:契約内容によっては建物内での移動があり得る)
  • 管轄している省庁(サ高住:厚生労働省・国土交通省の共管、有料老人ホーム:厚生労働省)

お元気で自由度の高い生活を望むなら、サ高住がおすすめです。
介護度が高くなっても住み続けたい場合は、有料老人ホームがおすすめです。

サ高住について詳しく知りたい方はこちらの記事「サ高住とは高齢者向けの賃貸住宅のこと!住むべきオススメの人とは?」をご確認ください。

8.有料老人ホーム入居までの流れ

有料老人ホームとは 第8章

この章では、施設を探し始めてから入居するまでの流れをご説明します。施設を決めて申し込んだ後にも、面談などがあり、入居にはある程度時間がかかるので注意してください。

1. 情報を集め、絞り込む
入居する方の状況、立地、予算、施設の特色などを考慮し、候補をいくつか絞りましょう。ホームページなどから問い合わせて、パンフレットなどの資料を集めましょう。ケアマネジャーに相談して意見を聞くのもいいでしょう。

2. 見学する
実際に見て、施設の雰囲気を感じるのは大切です。見学は予約制のことが多いので、まずは電話やホームページから申し込みましょう。見学時に食事を食べることもできるので、希望する場合は申し込み時に伝えておきます。

見学時のポイントについて詳しく知りたい方はこちらの記事「【12項目のチェックリストつき】老人ホーム見学のポイントをご紹介」をご確認ください。

3. 申し込み
申込書のほかに健康診断書や介護保険被保険者証など、いくつか書類が必要です。

4. 面談・入居審査
入居者と施設長(施設スタッフ)との面談です。会ってお身体の状況などをお話しします。施設に行けない場合は、家や病院といった別の場所で面談することも可能です。

5. 体験入居する(希望する場合)
入居の前に、施設に泊まって入居後の生活を体験することができる施設もあります。実際の生活やサービスを知るチャンスです。可能ならば体験入居をしてみることをおすすめします。
また、仮申し込み後に体験入居できる施設もあります。

6. 本契約・入居
本契約では「重要事項説明書」を用いて契約内容の説明を受けます。サービス内容や料金、退去に関することなど、重要な説明です。この説明は事業者側の義務なので必ず行われます。不明点はきちんと確認しましょう。この内容に同意して契約成立すると入居となります。

さいごに

有料老人ホームとは さいごに

有料老人ホームについて、どんな場所かイメージできたでしょうか。

簡単にまとめると、有料老人ホームとは高齢者が暮らしやすいように作られた住まいです。スタッフによるサービスで安心した生活がおくれ、趣味を楽しみながら仲間と過ごすことができます。

介護サービスが付いている「介護付」、生活支援サービスがついた「住宅型」、自立した高齢者に向けたサービス展開の「健康型」など、施設ごとに特徴があります。求める生活スタイルに合わせて選ぶことができます。

もっと知りたいと思われた方は、ぜひそよ風公式サイトをご覧ください。有料老人ホームの紹介をはじめ、実際に施設検索ができますので、お気軽にご覧ください。

あなたにあった、住まいがみつかりますように。

※当該記事に関する個別のお問い合わせは受け付けておりません。また、記事中の触れられている法的見解についての責任は一切負いかねます。所管の自治体窓口または弁護士等の専門家にご相談下さい。

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